2009年07月06日

合格まであと少し

いよいよ残すところわずかになりました。

このまま合格できるようにがんばろう。

やればできるはず。

きっと、きっと合格しよう。
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2009年06月02日

宅建の勉強が順調である

もう一度だけ。
もう一度だけ挑戦させてくれ!

そう家族に拝み倒して、何とか続けている宅建の勉強であるが、ここへきてなかなかいい感じになってきた。
何がいい感じになってきたかといえば、面白いように問題がよく解ける。さらに新しいことを覚えればすいすいと頭の中に入ってきて、理解ができる。もしかしたら自分は天才なのではないだろうか。そんな冗談めいた妄想まで浮かんできてしまう。もちろん実際はそんなことはなく、ただ、単純に頭が勉強に慣れてきただけ。これで宅建試験に合格できるなんて、思ってもいないわけ。それでも手ごたえを感じることができるのはうれしいわけで、勉強にも自ずと身が入る。会社の同僚で同じく宅建を目指して頑張っていた者がいるのですが、最近では彼はもうほとんど勉強ができていないらしい。まったくもう諦め気味なんだとか。
そうなるとライバルが一人でも減ってくれるとうれしいので、自分はますます頑張ろうという気持ちになってくるのであった。
ニックネーム 宅建マスター at 22:12 | TrackBack(0) | 宅建試験について

2009年04月23日

社労士試験も同じこと

近年の宅建主任者試験の状況として、
受験者数の増加が挙げられる。

受験する人が増えればそれだけ合格する確立が減るのかといえばそういうことでもない。
実際には余り勉強していない人や毎年の恒例行事になってしまっている人や不動産会社に勤務していて、会社の命令で受験せざるを得ない人がたくさんいるからだ。
実際に合格レベルに達しているライバルは毎年それほど変わらないのではないだろうか。
しかし、そんな状況でも合格できないようでは何かが足りないといわざるを得ない。
その何かをつかむことが出来れば、おそらく合格することも出来るはずだ。
このことは他の資格試験の受験生にも言えることである。
たとえば社労士試験
この試験もかなりの難関ではあるが、やれば必ず合格ラインに達することは可能なはずだ。
そのレベルまでどれだけ勉強することができるかが、
合否に直結しているのだ。
テレビを見ながら勉強しているようでは、一向に合格することは出来ないだろう。
集中して自分の世界に没頭するくらい出ないのとダメだろう。
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2009年03月16日

勉強に疲れたら気分転換も

もうすぐ寒かった冬も終わりです。
暖かな春がやってくる!!
そうすれば宅建試験の学習にも身が入りそうです。
だからといって、冬の間怠けていたわけではないのですが。

それはそうと、毎日参考書を開いたり、
法律を覚える勉強をしていると、
時々は気分転換をしたくはなりませんか?

そんなときは私はドライブに出かけています。
色々なところへ行きます。
伊豆や北海道へいったりすることもあるのです。

そんなときでも宅建試験や管理業務主任者試験のことを忘れてはいません。

過去問題集を持参して、目的の場所に着いたらコーヒーをすすりながら、勉強はしているのです。
合格はしたいですから。
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2008年12月30日

来年の勉強の計画を

今年はついに宅建に合格することが出来なかった。
来年こそは何とか合格しなくてはならないだろう。

その為にはいくつか超えなくてはいけないハードルがある。
その一つが勉強時間の確保。
勉強するための時間を以下に作るかが最大限のテーマだ。

やるべきことはいくつもある。

まずは寝る時間を少しでも削ってみるのがいいだろう。

毎日1時間でも寝るのをずらせば、
その分勉強する時間にあてることができる。

それだけではない、テレビを見る時間も削ってみた方がいいだろう。

下らないテレビ番組を夢中になって見ているよりは、
その時間を宅建の勉強にあてようという考え。

いまはとりあえずそれくらいしか思いつかない。

ま、冬休みの時間を利用して、
来年の勉強計画をいろいろと立ててみようとは思っている。

そのうちどれくらいを実行できるか分からないが、
何とか来年こそは合格して宅建主任者にならないとね。
ニックネーム 宅建マスター at 18:19 | TrackBack(0) | 宅建試験について

2008年11月01日

次回の宅建は受かるよ

毎日毎日勉強をし続けていると、
頭もおかしくなりそうだ。
しかし、これを続けないと宅建に合格できない。
宅建に受からないと言うことは将来出世の道も、
不動産業として独立する道もなくなると言うことに他ならない。
だから俺は休日を返上してもこの試験に合格するべく、
勉強をしているのです。
しかし、全然頭に入らないんですよね。
特に民法なんて意味がさっぱりわからない。
このままではまた次回も不合格決定してしまうでしょう。
それだけは、それだけは何とか避けなくてはいけないです。
しかし、このままではその可能性大。
困った。

もっと、効率の良い学習方法があればいいのであるが、
今のところ見つからない。自分でもどうすればよいかわからない。
本当に宅建とは難儀なシケンだなぁ。
でも、次回の宅建は合格するよ。
ニックネーム 宅建マスター at 14:03 | TrackBack(0) | 宅建試験について

2008年10月08日

乗り越えるべき宅建

所詮、いくら勉強しても、
ダメな物はだめ。そう思いたくもなる。
宅建試験は難しいから。
毎年のようにこの時期になると、
必死に勉強を重ねているけれど、
一向に合格する気配が無い。
それでも、合格しないことには始まらない。
まさに恋の出会いのようである。
別れた彼女と復縁したい自分の様でもある。
きっと、宅建に合格することが出来たなら、
いいことがまっている。
人生が大きく変わる。そう信じているからこそ、
毎年のように、この苦しい勉強を耐えることができるのかもしれない。
そして、毎年のように落ち続けている。
こんなにも難しい物だとは当初、まったく予想もしなかった。
適当に勉強をちょっとしていれば、
容易く合格に辿り着く物であると信じていた。
でも、実際は違っていた。
そればかりか、多くの時間と労力を無駄にした。
きっと、それは自分に与えられた試練のひとつ。
きっと、乗り越えなくてはいけない壁なのであろう。
宅建試験は難しい。
それは、自分が一番良く知っている。
でも、諦めるわけには行かない。
ニックネーム 宅建マスター at 22:32 | TrackBack(0) | 宅建試験について

2008年07月22日

宅建マスターへの道

まったく、毎日が暑い。
梅雨が明けたらしいが、
このまま暑い日が続くようでは、
宅建の勉強にも身がはいらない。
でも、やらなくてはいけない。
毎日の勉強を続けていかなければ、
宅建に合格することもできぬ。

宅建ばかりではない、
8月には社会保険労務士試験も控えている。
これこそ、八月の真夏に実施される試験だ。

これを乗り越えなくてはとてもではないけれど、
宅建試験に合格することはできないだろう。

毎日が勝負の日が続く。
これ以上、先送りにはできない。

過去問題集や参考書を毎日開いて、
机に向かう日々が続くであろう。

そうしてこそ、宅建マスターへの道が開かれるのだ。

努力の前に道はない。
ニックネーム 宅建マスター at 02:30 | TrackBack(0) | 宅建試験について

2008年06月23日

例年の宅建人生

いままで、
勉強なんてろくにしたことがなかった。
資格なんてまったく興味がなかった。

そんな俺がどうして宅建を取得することが出来るだろうか。
まず不可能ではないだろうか。
少しずつ勉強していけば、
チャンと理解できるようになるなんて、
嘘っぱちだ。

まったく暗記が出来ないし、
試験問題を見ても内容が理解できない。
それでいて、
出題料は多い。
こんな試験ヤダ。

不動産業に関係した仕事でなければ、
宅建なんて必要ないだろう。
そのようがどんなに気が楽だろう。


別に将来独立して、
不動産屋を開くわけでもないので、
宅建なんていらねー。
そう考え出してきた。
そうなるともう終わりなのであろう。
通信講座もやる気がうせてきた。

このまま、
また本試験の日になって、
不合格。

例年の繰り返し。
ニックネーム 宅建マスター at 20:47 | TrackBack(0) | 宅建試験について

2008年06月20日

とりあえず宅建だけはとりたい

ここ数年間、常に宅建の合格を目指してきた。
何度なく、参考書を読み過去問題を解いたりした。
しかしながら合格することが出来ていない。
今年不合格であると相当やばいのである。
こまった。
そこで私は考えた。
今までは独学でやっていたので、
今年は通信講座を利用しようと思った。
そこで宅建試験通信講座を申し込んだ。これをうまく利用して勉強すれば、
合格することも不可能ではないだろう。

後は自分がどの程度集中して勉強することが出来るかがポイントになる。
会社でははやく宅建を合格するように推し進めているが、
そのくせ残業を沢山やらせるので、
勉強する時間が取れない。
結局、休みの日を多く利用するしかないだろう。
本当は日頃の激務に耐えているのであるから、
休日くらいはのんびりと酒でも飲んでいたいのであるが、
そうもいっていられないらしい。

やれ、しかたなく、
休日は宅建に捧げることにした。
これで合格しなかったら、
もう受験すること自体をやめたい。
というより、不動産業界を去りたい。
不退転の決意でやるしかない。

きっと合格してやる。
ニックネーム 宅建マスター at 20:11 | TrackBack(0) | 宅建試験について